織った人、縫った人、袖を通した人たちの想いと時間を感じながら、
新しい容へとリメイクしています

ようこそ、ゲスト様

はじめまして。2014.09.25

大正から昭和初期にかけて、庶民のおしゃれ着だった絹織物「銘仙」。
今では織られることのない、その独特の文様や色彩に魅せられて、
少しずつ集めたきもの、はぎれ。
織った人、縫った人、袖を通した人たちの、手のぬくもりと時間を感じながら、
はさみを入れさせていただき、新しい形へとリメイクしています。
「古布」の美しさをお伝えするだけでなく、
きもののエッセンスや和の心をそれとなく感じさせる服作りができたら…
とても幸せです。
◆八月のうさぎshop
http://www.iichi.com/shop/8gatu-usagi

カテゴリー:うさぎのつぶやき

アトリエラパン デザイナー 小野 恵美子

◆グラデーション
◆ステンドグラス
◆パッチワーク
これらがお気に入り
文様をパズルのように組み合わせて ♪
パターンのパーツもパズルの如く ♪
◇色
◇模様
◇フォルムの
絶妙なるハーモニーを求めて